何かを感じ

鳥取に向かう途中フッと立ちよった場所に、··八大龍王権現様が祀られておられており。そして、見たことがない程の、巨大なけや木、根っこが岩を抱いていて、パワーも凄い···

特攻隊

大阪護国神社に参拝させて頂きました。街中にあるのですが、神社の中に入ると、車の音など聞こえず、静かです。

特攻隊員の慰霊を目的とした、特攻勇姿の像などもあり。

英霊の方々には、感謝の一言です。

肩から下が、お大師様

長岡京市·乙訓寺

真言宗·豊山派末寺で、聖徳太子が開かれ、お大師様と伝教大師様が初めてお会いになり、密教について、語りあったそうです。

ご本尊様は、肩から下がお大師様、首から上が八幡大神をされてる【合体大師像】で、お姿を拝見できない、秘仏です。

私の、癌の経験 27

治療も順調に進み、腫瘍マーカーも下がり、毎週の採血の結果も、抗がん剤をほぼ毎週のように投与してるにもかかわらず、数値は正常の範囲、担当医からも[抗がん剤げきてきに、効いてますね]と、投与して、5ヶ月位から、足の痺れが出て来るようになり、抗がん剤投与から7ヶ月の時点で、体を休めるために、1ヶ月の休薬となり、痺れの様子をみましょうと····

その時の正直な気持ち[腫瘍マーカーの数値も順調に下がってるので、今の勢いで行きたい]でした!

私の、癌の経験26

治療開始前にきかれたのが、[一週間に一回の投与を三週して、四週目を休薬か、一回投薬して三週休薬]ときかれ、その時に思ったのが、休薬期間が長いのは、抗がん剤がかなりきついのだろうと、体のダメージを考え、一週間に一回を三週、休薬一週間を選びました。

そして、治療開始、一週目の投与の最中、心臓の辺りが、[ドクッ、ドクッ]と痛みがあり、まだ続くようなら、看護師さんに伝えようと、幸いにも、おさまり、その時の不安は今でも、覚えてます。

順調に治療も進み、4ヶ月位するとやはり····

私の、癌の経験25

検査の結果、移転も無し、なぜ数値が60まで上がってるかわからず?、私の気持ちとして、移転無しで[良かった]、移転無しで数値が60まで原因がわからないと言う面では、[不安]でした姫路の病院では、免疫療法の治療中は、数値が変動するため様子をみましょうと言う、診断でした。

大阪での治療として、前回で結果がでた、抗がん剤で治療で様子をみましょうとなり。副作用の説明で、手足に痺れがでる可能性があると

治療が始まりました。

私の、癌の経験24

大阪での、はじめての診察、【薬、良く効いてますね】と、でも、腫瘍マーカーの値が、60なんですと伝えると【え··】と医者の驚いた声、[奥本さん、体しんどくないんですか?]と、体調てきには、変わったこともなく生活しており、担当医から、[一度、造影剤でのCT検査をしてみましょうと]頭から腹部までの検査となり、造影剤が体の中に入ると、体の中に入ると、体が熱くなり、あまり、気持ちの良いものではないです···

龍神様供養

父親の師僧が生前、龍神様の供養をされておられ、供養の為に、何枚もの龍神様の水墨画を書かれており、今は慈明庵にて、供養させて頂いております。ありがたいことです。

供養の度に、父親の師僧、父親の顔を思い出します。